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| 日時 | 『百家争鳴』最近の投稿テーマ | 投稿者 |
| 02月03日 | 石原伸晃は、まず“ハーメルンの笛吹き男”を戒めよ | 杉浦 正章 |
| 02月02日 | 法律で国歌・国旗と定められている日の丸・君が代 | 入山 映 |
| 01月31日 | 野田は“パンドラの箱”をどう閉める | 杉浦 正章 |
| 01月29日 | (連載)死角を見過ごしたユーロ・エリア(2) | 山下 英次 |
| 01月29日 | イラン制裁の舞台裏 | 川上 高司 |
| 01月28日 | (連載)死角を見過ごしたユーロ・エリア(1) | 山下 英次 |
| 01月27日 | 「ますます高まる『民主国家台湾」の戦略的重要性」を読んで思う | 中山 太郎 |
| 01月26日 | 小泉ジュニアは自民党の希望の星か? | 杉浦 正章 |
| 01月25日 | ミャンマー軍事政権の「雪解け」傾向 | 入山 映 |
『東アジア共同体白書二〇一〇』が、たちばな出版から刊行されました。
本書は、当評議会の議員たちが「東アジア共同体構想をめぐる動きの現状をどう評価するか」との総合テーマの下で、2年間をかけて議論した成果をとりまとめたものです。
東アジア共同体構想とは何か。日本はその構想に関わるべきか、あるいは関わるべきでないのか。関わるとすれば、どのように関わるべきなのか。本書は、2010年の時点でその問いに答えようとする当評議会の試みです。
定価は2,625円(税込)。全国書店およびオンラインストア(たちばな出版 、amazon 他)で好評発売中です。
●「まえがき」、「目次」、「チラシ」、「書評」は、こちらからご欄いただけます。
| 第48回 | ASEAN+3首脳会議および東アジア首脳会議を終えて (メモ) | 2011年 12月19日 |
| 第47回 | 東アジア研究所連合(NEAT)ダナン総会および東アジア・フォーラム(EAF)成都総会を総括する (メモ) | 2011年 10月11日 |
| 第46回 | 東アジア共同体構想の現状をどう見るか (メモ) | 2011年 6月14日 |
| 2011年9月15日 | EAF第9回年次総会報告書 |
| 8月10日 | NEAT第9回総会報告書 |
| 2010年10月30日 | 東アジア・フォーラム第8回年次大会告書(PDF) |
| 10月29日 | 東アジア研究所連合(NEAT)第8回総会(AC)・第13回国別代表者会議(CCM)報告書(PDF) |
| 2009年10月30日 | 第7回「東アジア・フォーラム」報告書 |
今後の活動予定2012年●第49回政策本会議 |
◆東アジア共同体の定義 東アジア共同体評議会は、「東アジア共同体」の研究団体であるが、推進団体ではない。そのことは当評議会が「東アジア共同体」について特定の定義を前提にしていないことを意味する。「東アジア」の地理的範囲や「共同体」の具体的形態については、いろいろの考え方があり、当評議会はそれぞれの考え方の意味を研究し、日本の戦略的対応のあるべき姿を模索することを目的としている。