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| 日時 | 『百家争鳴』最近の投稿テーマ | 投稿者 |
| 05月18日 | 野田、「指示」連発で「輿石政局」にブレーキ | 杉浦 正章 |
| 05月17日 | (連載)日本に憲法は無い(2) | 加藤 朗 |
| 05月16日 | (連載)日本に憲法は無い(1) | 加藤 朗 |
| 05月15日 | 野田は電力制限令を避け、原発再稼働で動け | 杉浦 正章 |
| 05月13日 | (連載)国民のカネを国内に向けず大災厄招く政権の異常(2) | 田村 秀男 |
| 05月12日 | (連載)国民のカネを国内に向けず大災厄招く政権の異常(1) | 田村 秀男 |
| 05月11日 | オバマのアフガニスタン電撃訪問の真の狙いは? | 川上 高司 |
| 05月10日 | 控訴は古希の小沢に戦略崩壊の直撃 | 杉浦 正章 |
| 05月09日 | フランスの「政権交代」に寄せて | 櫻田 淳 |
『東アジア共同体白書二〇一〇』が、たちばな出版から刊行されました。
本書は、当評議会の議員たちが「東アジア共同体構想をめぐる動きの現状をどう評価するか」との総合テーマの下で、2年間をかけて議論した成果をとりまとめたものです。
東アジア共同体構想とは何か。日本はその構想に関わるべきか、あるいは関わるべきでないのか。関わるとすれば、どのように関わるべきなのか。本書は、2010年の時点でその問いに答えようとする当評議会の試みです。
定価は2,625円(税込)。全国書店およびオンラインストア(たちばな出版 、amazon 他)で好評発売中です。
●「まえがき」、「目次」、「チラシ」、「書評」は、こちらからご欄いただけます。
(雑誌『外交』 創刊号 2010年9月 掲載)
(現代インド ・フォーラム第12 号2012 年冬季号より転載)
| 2011年9月15日 | EAF第9回年次総会報告書 |
| 8月10日 | NEAT第9回総会報告書 |
| 2010年10月30日 | 東アジア・フォーラム第8回年次大会告書(PDF) |
| 10月29日 | 東アジア研究所連合(NEAT)第8回総会(AC)・第13回国別代表者会議(CCM)報告書(PDF) |
| 2009年10月30日 | 第7回「東アジア・フォーラム」報告書 |
今後の活動予定2012年●第52回政策本会議 |
| 第51回 | 東アジアにおける教育、文化、科学分野における交流について (メモ) | 2012年 4月13日 |
| 第50回 | TPPと東アジアの経済統合 (メモ) | 2012年 2月21日 |
| 第49回 | 安全保障と東アジア共同体 (速記録) | 2012年 1月13日 |
◆東アジア共同体の定義 東アジア共同体評議会は、「東アジア共同体」の研究団体であるが、推進団体ではない。そのことは当評議会が「東アジア共同体」について特定の定義を前提にしていないことを意味する。「東アジア」の地理的範囲や「共同体」の具体的形態については、いろいろの考え方があり、当評議会はそれぞれの考え方の意味を研究し、日本の戦略的対応のあるべき姿を模索することを目的としている。