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個人サイトに掲載されている論文等の内容や意見は、筆者個人に属するものであり、東アジア共同体評議会の公式見解を示すものでも保証するものでもありません。したがって、いかなる誤謬も筆者個人の責任に属します。 |
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1941
1947
1959
1967
1970
1972
1980-81
1982
1982-87
1988-
1993-
1997
1998-
2004-
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内務省入省
第2回衆議院議員選挙に民主党から立候補、初当選(以後2003年迄連続20回当選、衆議院議員として国会議員を56年7ヶ月務める)
国務大臣科学技術庁長官、原子力委員会委員長(第2次岸内閣)
運輸大臣(第2次佐藤内閣)
国務大臣防衛庁長官(第3次佐藤内閣)
通商産業大臣(第1次及び第2次田中内閣)
国務大臣行政管理庁長官(鈴木内閣)
第11代自民党総裁
内閣総理大臣
財団法人世界平和研究所会長
アジア太平洋議員フォーラム初代会長、現在名誉会長
国会議員在職50年表彰、大勲位菊花大綬章受彰
日韓協力委員会会長
東アジア共同体評議会会長
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1941 |
東京帝国大学法学部卒業 |
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| <講演記録>
『東アジア共同体について』(2004年10月28日慶應義塾大学「第3回日韓新世紀フォーラム」基調講演の原文)
『第1回北東アジア三極フォーラム 日中韓賢人会議 日本代表団長挨拶』(2006年2月13日韓国ソウル・ロッテホテル「第1回北東アジア三極フォーラム 日中韓賢人会議」日本代表団長挨拶の原文)
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